2月20日(金)放送の タダイマ!(九州朝日放送)にて、当院理事長・瀬川が「花粉症発症の低年齢化」について取材を受け、コメントいたしました。
近年、花粉症は小さなお子さんにもみられるようになってきています。
お子さんの場合、症状にあわせてお薬を使用することが一般的な対症療法となりますが、現在は体質そのものの改善を目指す「舌下免疫療法」という治療法もあります。
舌下免疫療法は、5歳前後から始めることができます。
花粉症の症状で受診される方も増えてきていますので、くしゃみ・鼻水・鼻づまりなどで気になる症状がありましたら、どうぞお早めにご相談ください。
舌下免疫療法にご興味のある方も、どうぞお気軽に医師までお声かけください。
詳しくは下記URLをご覧ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf4e6872dbfff48d669266e859dfd05b96599602


